XDの「UIキットを取得」を使用する

AdobeXDで各UIパーツを使用する場合、どこかのクリエイターが作ったファイルを引っ張ってきてもいいんですけれども、 チーム内でデザインをいじる場合共通のデータを用意しておいた方がいいです。 やはりそういった場合は公式のパーツを使うのが最適だと考えます。 アップデートもされるだろうしね。

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選択をすると以下に飛ぶ。今回はiOSを選択しています。
https://developer.apple.com/design/resources/

中段ほどにOSごとのFILEが在るので好きなものを選択します。

何故か実行ファイル?なんですが、同意していくとXDFILEが手に入ります。

スクショの他にダークモードもあります。

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