MACで初めてのGitHub入門

ターミナル上で操作

git

Macには初めからGitが入っている。 terminalで

と入力。

とでたのでxcodeの認証をする。xcodeの認証が取れている人は、バージョンが表示されるはず。 xcodeインストールし、立ち上げてagreeする。 再度バージョンを確認するとバージョンが表示される.

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Gitを使う上で知っておきたい用語

リポジトリ

ファイルを置く場所。ローカルリポジトリとリモートリポジトリがある。 ローカルで作業し、作業中にリモートリポジトリに対してPushする。

コミットとプッシュ

コミット

追加変更したファイルの履歴をリポジトリに保存すること。

プッシュ

追加変更したファイルをリモートリポジトリにアップロードする操作。コミットしまくって、一区切りついたところでプッシュする。

ブランチ

履歴の流れを分岐して記録していく。分岐したファイルは他の変更の影響を受けないため、同じリポジトリ内で開発することができる。

 

 

次回はGit hubの使い方を調べてみたい。

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